2026年7月16日木曜日

小麦振興会・コンバイン長合同会議を開催しました

小麦振興会(石川 剛会長)は、6月1日(月)JA2階会議室において、振興会役員7名・第1第2作業班よりコンバイン長9名・鹿中収穫委委員長及びJA職員4名の合計21 名の出席のもと、合同会議を開催しました。
令和8年産小麦収穫面積は、きたほなみ 42,349a(前年比▲ 9,760a 減)ゆめちから 28,872a(前年比 12,492a 増)春よ恋 4,551a(▲ 1,095a 減)を予定しています。
コンバインオペレーター登録書に基づき、各作業班のオペレーターの変更等の確認を行い、人員配置を確認しました。
本年度より導入するコンバイン(TC5.8)については、第1作業班(高台)へ配置することで確認しました。又、例年、小麦の収穫時期が早まる傾向にあることから、小麦検見を6月下旬~7月上旬に実施することにしました。