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2026年9月9日水曜日
2026年8月11日火曜日
津別町肉牛振興会では交流会・津別町酪農振興会では親睦会をそれぞれ開催しました
津別町肉牛振興会(迫田 隆会長)は、7月10 日(金)午後6時より「活汲施設」にて焼き肉を囲み、酪農振興会(柏葉 宏樹会長)は、7月13 日(月)午前11 時より「日本ミート」にてジンギスカンを囲み、振興会員家族と各関係機関及び普及センター参加のもと、交流会・親睦会を開催しました。
この交流会は、一時仕事を離れ関係機関と振興会員との意見交換の場として満喫できた有意義な交流会となりました。
小麦収穫機安全祈願祭を実施しました
7月9日(木)午前9時より、達美のコンバイン車庫にて、JA役職員・小麦振興会役員・日本ニューホランド㈱の関係者 計18 名が出席し、小麦収穫を目前に控え小麦コンバイン導入による令和8年度小麦収穫機入魂式並びに安全祈願祭が執り行われました。
小麦収穫作業開始に合わせて、安全講和及び収穫前講習会を開催しました
7月15 日(水)に小麦圃場の検見終了後、小麦収穫委員会が開催され、各作業班の「収穫委員」と「検見委員」が参集し、事務局より「小麦コンバイン安全作業マニュアル」の徹底確認の説明と美幌警察署よる「交通安全講話」を実施し収穫開始時期等の協議をしました。
又、新型コンバイン(クラース)導入による講習会を含めて実施しました。
収穫委員会の協議の結果、昨年より3日遅い7月17 日(金)より令和8年産小麦の収穫作業が始まりました。収穫開始後は、連日25 を超えの曇天の中でありましたが順調に作業が進み、秋まき小麦の受入は、昨年より5日遅い7月29 日(水)に無事終了し7月中に秋まき小麦の受入れは終了しました。春まき小麦の収穫は、8月2日からスタートし、8月5日に無事終了しました。
今年産の小麦受入作付面積は、きたほなみ416.11ha、ゆめちから261.30ha、春よ恋37.36ha 合計714.77ha です。職員も小麦受入業務を当番制で勤務しての受入体制となっています。
3年目を迎えた小麦受入システムが稼働し、特に最新の受入時の小麦の「サンプル採取」から「自主検装置による麦検査」迄の作業工程が改善され、効率の良い受入システムの構築がされています。
人事考課制度に伴う被考課者向け研修会を開催しました
当JAの人事考課制度は、平成26 年度より本格的な導入をして11 年が経過していることから、人事考課制度をより深く離解して頂くために、被考課者向けの研修会を開催しました。
7月9日(木)・10 日(金)の2日間にて開催時間を区切り、中西参事の講師により対象職員31 名が出席し仕組みや評価方法等の理解を深めました。
直近では、8月に中間面接が行われます。
※研修内容 ①人事考課の基本を学ぶ
②チャレンジシートの作成について
③人事考課表の作成について
④質疑応答
セレッソ大阪ヤンマーレディースが津別町に来町しました
女子サッカーチームの「セレッソ大阪ヤンマーレディース」が津別町へトレーニングキャンプのため来町し「つべつサッカー少年団」の子供たちも出迎え、7月27 日(月)町多目的運動公園グランドで合宿を開始し歓迎セレモニーが開催されました。
JAつべつは、地域貢献活動の一環として地元産食材を提供し、安部組合長より「津別町の農産物:じゃがいも(㈲すばる)・玉ねぎ(㈱鹿中農場)・オーガニック牛乳」を食して練習に励んで下さい。」と贈呈致しました。
トレーニングキャプは、7月27 日から8月2日の1週間実施されました。
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